古都の味京都の味浜作 川端康成筆

新着情報

2018.10.26
『あまから手帖』2018年11月号 発売中です。詳しくはコチラ

2017.5.8
『あまから手帖』2017年5月号 発売中です。詳しくはコチラ

2016.3.8
PHP研究所様より『浜作主人が語る京料理の品格』が発売されます。詳しくはコチラ

2016.3.8 
『四季の味』2017年春号発売中です。詳しくはコチラ
『料理王国』2017年4月号発売中です。詳しくはコチラ

2016.11.11 
お料理教室アシスタントを募集しております。詳しくはお問合せ下さい。

2016.11.11
11月13日(日)BS日テレ21時~放送 船越英一郎『京都の極み』に浜作が紹介されます。

2016.10.12
『料理通信』2016年11月号 に掲載されました。詳しくはコチラ
エッセイ連載中の『料理王国』2016年11月号 発売中です。詳しくはコチラ
エッセイ連載中の『料理王国』2016年10月号 発売中です。詳しくはコチラ

2016.8.22
エッセイ連載中の『料理王国』2016年9月号 発売中です。詳しくはコチラ

2016.8.2
『あまから手帖』2016年8月号 発売中です。詳しくはコチラ
『自遊人』2016年8月号に掲載されました。詳しくはコチラ
『和樂』2016年5月1日発売号に掲載されました。 詳しくはコチラ

2016.6.29
DHCシアター『未来への伝統』放送日のお知らせ 詳しくはコチラ
『四季の味』2016年夏号発売中です。詳しくはコチラ
『新潮45』2016年7月号発売中です。詳しくはコチラ

2016.6.14
エッセイ連載中の『料理王国』2016年7月号 発売中です。詳しくはコチラ

2016.5.5
チェリーテラスHP e-gohanにて5月のレシピと、コラム「新緑の葵祭」が掲載されました。

2016.4.15
『Foodie 世界の Top100 レストラン』に選ばれました。詳しくはコチラ

2016.4.5
DHCシアター『未来への伝統』放送日のお知らせ 詳しくはコチラ

2016.3.31
【4月18日砂古玉緒先生 英国菓子教室】開催のお知らせ 詳しくはコチラ

2016.3.19
『料理王国』2016年4月号発売中です。詳しくはコチラ

2016.3.19
チェリーテラス 『e-gohan』  「浜作主人の家ごはん」ぎをん手習帖 連載中です。詳しくはコチラ

2015.12.3
Richesse(リシェス)2015年11月28日 発売号に掲載されました。

2015.11.14
『料理王国』12月号発売中です。

2015.11.10
浜作ホームページをリニューアルいたしました。

2015.11.10
おせち重詰のご予約をお受け付けしております。詳しくはコチラ

2015. 6. 4
2015年6月4日(金)世界文化社様より『和食の教科書 ぎをん丼手習帖』が発売されました。詳しくはコチラをご覧ください。

2014.11.20
2015年1月1日(木・元日)19時~20時25分放映のKBS京都 『壇ふみが行く おもてなしの京都』にて浜作が紹介されます。

2014.11.18
2014年12月20日(土)放映のBS朝日『幸福の一皿 2時間スペシャル ~紅葉燃える秋の味覚、そして冬の訪れ~』にて浜作が紹介されます。

お知らせ

【とてもとても大切な営業再開のお知らせ】2018年10月大安吉日

謹んでご案内差し上げます。
御贔屓何も様には益々御健勝の事とお慶び申し上げます。日頃格別のご高配を賜り心より御礼申し上げます。

浜作本店は誠に勝手ながら昨年末より長らくお休みをさせて頂き、皆さまにご不便をお掛けしております。
当初は今年末までには移転新装のうえ、再開の予定でございましたが、より大きなプロジェクトを含んでの計画を進める為に、
全面本格再開店にはもう少しのお時間を頂くことになりました。
つきましては、あまりに長くお休みしております事も忍びなく、数多くのお客様からの有難いご要望にお応えして、
来月からは誠に勝手ながら暫定的かつ、限定的に毎週火曜日と土曜日は現在のぎをんの本店で
営業を再開させて頂く事に致しました。
本当に手前勝手なご案内で、心からお詫び申し上げす。
しかしながら、とりあえずは御贔屓皆々さまにカウンターでお料理をお出しできる事を心待ちに致しております。
限られた日程で誠に恐縮ですが、ご予約、御来店をお待ち申し上げます。
おかげ様で十一月は二十日以外は満席とさせて頂いております。
十二月もかなり混み合っておりますが、まだ残席はございます。
電話番号:075-561-0330

八坂鳥居前 三代 浜作主人 敬白

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【2019年度新春おせちのご案内】

毎年ご好評いただいていますおせち料理も昨年末の休業に伴い、
昨年度はご要望にお応えできずご迷惑をおかけしたこと、心よりお詫び申し上げます。
つきましては、本年度は例年通りにおせちを復活させていただくこととなりました。

内容その他はなるべく従来の浜作のおせちをお届けし、きたる亥年新春を寿いでいただければ幸甚に存じます。
何卒皆様におかれましてはご用命賜りますことをお願い申し上げます。

詳しくはこちら

【芦屋サロンのご案内】

今春より開設いたしました少人数の特別なお食事会、音楽会などにお使いいただき、ご好評をいただいております。
ご用命につきましては、大変恐縮ですが、お電話にてご相談下さいませ。

詳しくはこちら

現代の名工 受賞のお知らせ

この度、厚生労働省より、第51回平成29年度の「卓越した技能者(現代の名工)」を受賞させていただき、11月6日の授賞式では諸先輩方を代表して謝辞を述べさせていただきました。

詳しくはこちら

新刊発売

  • 『浜作主人が語る 京料理の品格』

    『浜作主人が語る 京料理の品格』

    浜作主人が語る辛口京都論
    京料理、日本料理の神髄について、料理法、食材、おもてなし……さまざまな観点から浮き彫りにします。

    詳しくはこちら

  • 和食の教科書 ぎをん献立帳』

    和食の教科書 ぎをん献立帳

    日本最初の板前割烹の三代にわたる料理法を、ご家庭のお台所に活用して頂く、日本料理手引書の決定版。

    詳しくはこちら

  • 『和食の教科書 ぎをん丼手習帖』

    2015年6月4日(金)『和食の教科書 ぎをん丼手習帖』が発売されました。

    「和食の教科書」シリーズ第2弾『ぎをん丼手習帖』が刊行。丼における基本の技から、季節を盛り込む上級の技まで、”浜作風”をあますところなく紹介しております。

    詳しくはこちら

お買い物

おせち重詰

名物”印籠煮”

そもそもこの品は酷暑に於ても永く保存でき、あたかも旅道中の印籠の如く持ち運びができるため、
その名を谷崎潤一郎先生に命名賜ったものでございます。

当店創業まもなく初代主人が、苦心考案の末独自の製法を開発し、以来七十有余年に亘って各界名士の方々にご贔屓頂いている逸品でございます。
お茶漬のお伴に、又お酒の佳肴として最適かと存じます。

浜作主人 敬白

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  • 印籠煮
  • ぎをん時雨
  • 都風流
  • 養老昆布
  • 鰆味噌漬