京ぎをん浜作

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2016年3月19日

『料理王国』2016年4月号発売中です

『料理王国』My Favorite Things 「ウィーンのジャム」

料理王国四月号の連載のテーマはジャムでございます。
私の第一のお気に入りはウェーンのシュタウトの限定品のストロベリーとアプリコットであります。ダイエットむきは低糖のエディアールがオススメであります。

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ジャム①ジャム②201604

 

2016年3月19日

チェリーテラス 『e-gohan』 「浜作主人の家ごはん」ぎをん手習帖 連載中です

photo_hamasaku_01毎日の食事作りに役立つ調理器具や食材などを世界から厳選し輸入・販売しておられます、チェリーテラス様のレシピ集サイト

『e-gohan』におきまして、

「浜作主人の家ごはん」ぎをん手習帖 を連載中でございます。

 

十之巻は「淡味清麗」です。

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コラムに関連のレシピ

ねぎまなべ

赤貝と菜花と独活の酢みそ和え

芙蓉蟹 浜作風

も合わせて是非ご覧くださいませ。

 

2015年12月2日

Richesse(リシェス)2015年11月28日 発売号に掲載されました

 

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婦人画報のハイエンド、リシェス第14号は豪壮華麗な紙面の連続です。近頃珍しい程の河豚の特集であります。浜作も河豚を京都で一番早く献立に挙げました、冬の看板メニューであります。てっさと酒蒸しの二品だけ、やはり河豚はてっさと鍋だけが本筋でございましょうか。

 

2015年11月14日

『料理王国』12月号 発売中です

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料理王国、12月号、巻頭エッセイ第8回、お素人恐るべし。

毎月、料理王国さんに巻頭のエッセイを連載しております。今回で8回目になります。浜作に月一でお通い頂きます、御常連で境先生という福岡のお医者様がおいでになります。その方の打たれる更科蕎麦は、天下一品風味骨頂。正しく素人の域を遥かに超え、私の生涯最高のお蕎麦でございます。
京都の新進、洋菓子パティシエリー エスさんの素晴らしいモンブランについても書かせて頂きました。

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2015年6月4日

世界文化社より、『ぎをん丼手習帖』が出版されました。

メディア掲載(書籍).fw_r2_c2前作の『ぎをん献立帖』に続き今月、
『ぎをん丼手習帖』を『家庭画報』でお馴染みの
世界文化社様より出版する運びと相成りました。
今回もサブタイトルが「和食の教科書」となっております。
この2冊は全く今流行りの創作料理や和洋折衷というものからは縁遠い、昔ながらの懐かしい“和食の大スタンダード”であります。

「昔は良かった」という気持ちを込めてまさしく温故知新。
御覧になって見飽きない、明るく華やかなページに仕上がりました。皆様の御高覧を心よりお待ち申し上げております。

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